ロシア・東欧学会
 

学会事務局

問い合わせ先
事務局長 五十嵐徳子(天理大学)
632-0032
 奈良県天理市杣之内町1050
 天理大学国際学部
 五十嵐徳子研究室気付
E-mail:jarees_office[a]yahoo.co.jp
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2017年研究大会は10月に一橋大学にて実施

 2017年の研究大会は、JSSEESとの合同により、10月21日(土)・22日(日)に一橋大学(東京都国立市)にて開催されます。今回はロシア・東欧学会の大会開催校が担当します。通常の研究大会プログラム(共通論題、自由論題)となり、共通論題テーマは「トランプ現象とロシア・東欧地域(仮)」です。研究大会の情報に関しては、随時、本学会ウェブサイトを通じてご案内します。
 自由論題報告を希望される会員は、①氏名、②住所、③電話番号、④所属、⑤報告タイトル、⑥報告要旨(約400 字)を、6 月30 日(必着)までに学会事務局へメールでお知らせ下さい。なお、応募者多数の場合は、理事会にて人数調整を行う場合があります。
 自由論題報告を行う若手会員への助成は、5 万円を上限として、交通費、宿泊費、懇親会費などが対象となり、飛行機を利用したパック旅行も適用されます。院生はもとより、専任・常勤職を持たない若手会員も対象となります。また、2016 年度以前に助成を受けた方も再応募は可能ですが、2017~2019 年度の間の利用は一回のみとなります。多くの若手会員の皆様のご利用をお待ちしております。
 

学会誌『ロシア・東欧研究』投稿募集中


 論文、研究ノート、書評の原稿を募集しています。応募締切は9月15日、原稿提出は11月末日です。投稿時点において40歳未満の方は、研究奨励賞(賞状、副賞5万円)の選考対象となります。

2016年度研究奨励賞
 2016年度の研究奨励賞は、審査委員会による厳正な審査の結果、残念ながら、該当者なしとの結論に至りました。 

学会誌の電子ジャーナル化
 最新号を除き、バックナンバーは、1972年の創刊号からJ-STAGEにて電子ジャーナル化されております。詳しくは、学会誌の電子ジャーナルをご参照ください。
 
お知らせ
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2017/06/12

シンポジウムのご案内

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ユーラシア研究所第29回総合シンポジウムさまざまな<ロシア革命>―100年後のいま、ふり返る

 

主催:ユーラシア研究所
日時:2017年7月15日(土)
場所:東京都渋谷区広尾4-3-1 聖心女子大学宮代ホール
   https://www.u-sacred-heart.ac.jp/access/index2.html#_4
参加費:一般 1,000円、 会員(無料)、聖心女子大学教職員・学生(無料)
お申し込み:メールフォーム <http://www.yuken-jp.com/ask.html> に必要事項をご記入の上、お申し込み下さい。
        13:30-13:40    企画趣旨説明 小森田秋夫(神奈川大学)
        13:40-14:20    ロシア革命研究の最先端:各国の歴史家はどう見ているのか 池田嘉郎(東京大学大学院人文社会系研究科)
          14:20-15:00    女性とロシア革命 斎藤治子(元帝京大学文学部)

          15.00-15:40   ロシア革命100周年、シベリア出兵99周年に思う 麻田雅文(岩手大学人文社会学部)

          15:40-16:00    休憩
            16:00-16:20    コメント 塩川伸明(元東京大学大学院法学政治学研究科)
            16:20-17:30 討論 司会 堀内賢志(静岡県立大学)


09:10 | イベント案内
2017/05/17

シンポジウムのお知らせ

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 来たる6月17日(土)、日本スラヴ学研究会は上智大学ヨーロッパ研究センターとの共催で 、シンポジウム並びに講演会を開催します。シンポジウムのテーマは「バルト諸語とその隣人たち―民族と言語をめぐる諸相―」、これに関連してヴィータウタス・ マグヌス大学のイネタ・ ダバシンスキエネ博士の招聘講演があります。さらに、カリフォルニア大学ロサンゼルス校のオリガ・ヨコヤマ博士の特別講演も企画されています。ご関心のある方はぜひご来場ください。詳細は添付のPDFをご覧ください。
2017-06-17日スラ・シンポ(案内).pdf
シンポジウム・ポスター(日本語タイトルのみ).pdf

               日本スラヴ学研究会企画・編集委員会
08:57 | イベント案内
2017/05/15

自由論題報告募集(6 月末締切)

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自由論題報告募集(6 月30 日締め切り)、若手会員には旅費等を支給
 自由論題報告を希望される会員は、①氏名、②住所、③電話番号、④所属、⑤報告タイトル、⑥報告要旨(約400 字)を6 月30 日(必着)までに学会事務局へ、学会ウェブサイトのお問い合わせフォームまたはメールでお知らせ下さい。なお、応募者多数の場合は、理事会にて人数調整を行う場合があります。
 自由論題報告を行う若手会員への旅費等の助成は、5 万円を上限として、交通費、宿泊費、懇親会費などが助成の対象となり、飛行機を利用したパック旅行も適用されます。院生はもとより、専任・常勤職を持たない若手会員も対象となります。また、2016 年度以前に助成を受けた方も再応募は可能ですが、2017~2019 年度の間の利用は一回のみとなります。多くの若手会員の皆様のご利用をお待ちしております。
13:00 | 研究大会
2017/04/22

外務省在外公館専門調査員の募集

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外務省在外公館専門調査員募集

 

外務省在外公館専門調査員とは、労働者派遣法の下で、わが国の在外公館(大使館、総領事館、政府代表部)に2年の任期をもって派遣され、在外公館の一員としてわが国の外交活動に資するため、語学力及び専門性を生かしつつ、在外公館長の指揮監督の下に、派遣国・地域の政治、経済、文化等に関する調査・研究及び館務補助の業務を行なうものです。

 

 以下の日程で採用試験を行います。

第一次試験(筆記) 2017625日(日)

第二次試験(面接) 2017731日(月)~84日(金)


応募締切日 2017519日(金)必着

 

詳細は弊協会ホームページをご覧ください

 http://www.ihcsa.or.jp/zaigaikoukan/zaigaikoukansencho-01/


08:27 | その他
2017/03/15

理事会議事録の掲示

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 2016年度第3回理事会の議事録が、会議のページに掲示されました。
18:01 | 事務局から
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