ロシア・東欧学会
 

学会事務局

問い合わせ先
事務局長 五十嵐徳子(天理大学)
632-0032
 奈良県天理市杣之内町1050
 天理大学国際学部
 五十嵐徳子研究室気付
E-mail:jarees_office[a]yahoo.co.jp
   [a]を@に変更してください。

年会費振込先
ゆうちょ銀行
 加入者名:ロシア・東欧学会
  郵便局での払込
   00150-8-0177731
  他行からの送金
   019店 当座0177731
 
 
 

携帯用QRコード

 

ホームページ内の検索

IMAGINE Book Search

オンラインユーザー49人
246725

2017年研究大会 オンライン参加登録受付中

 2017年の研究大会は、JSSEESとの合同により、10月21日(土)・22日(日)に一橋大学(東京都国立市)にて開催されます。今回はロシア・東欧学会の大会開催校が担当します。通常の研究大会プログラム(共通論題、自由論題)となり、共通論題テーマは「トランプ現象とロシア・東欧地域(仮)」です。2017年大会プログラム.pdf
 オンライン参加登録を受付中です。本年度は、大会開催校である一橋大学のサイトから登録をお願いします。登録期限は10月10日(火)です。
登録先:https://hrs.ad.hit-u.ac.jp/v33/entries/add/70
問い合わせ先:jarees2017@ier.hit-u.ac.jp(ロシア東欧学会2017一橋事務局)
 
 

学会誌『ロシア・東欧研究』投稿募集中


 論文、研究ノート、書評の原稿を募集しています。応募締切は9月15日、原稿提出は11月末日です。投稿時点において40歳未満の方は、研究奨励賞(賞状、副賞5万円)の選考対象となります。

次号の学会誌に掲載予定の書評
書評(宮川絹代):沼野充義著『チェーホフ―七分の絶望と三分の希望』.pdf

学会誌の電子ジャーナル化
 最新号を除き、バックナンバーは、1972年の創刊号からJ-STAGEにて電子ジャーナル化されております。詳しくは、学会誌の電子ジャーナルをご参照ください。
 
お知らせ >> 記事詳細

2017/06/26

自由論題報告 募集延長

Tweet ThisSend to Facebook | by ロシア・東欧学会事務局
自由論題報告募集(7 月7 日締め切り)、若手会員には旅費等を支給
 自由論題報告を希望される会員は、①氏名、②住所、③電話番号、④所属、⑤報告タイトル、⑥報告要旨(約400 字)を7 月7 日(必着)までに学会事務局へ、学会ウェブサイトのお問い合わせフォームまたはメールでお知らせ下さい。なお、応募者多数の場合は、理事会にて人数調整を行う場合があります。
 自由論題報告を行う若手会員への旅費等の助成は、5 万円を上限として、交通費、宿泊費、懇親会費などが助成の対象となり、飛行機を利用したパック旅行も適用されます。院生はもとより、専任・常勤職を持たない若手会員も対象となります。また、2016 年度以前に助成を受けた方も再応募は可能ですが、2017~2019 年度の間の利用は一回のみとなります。多くの若手会員の皆様のご利用をお待ちしております。
09:10 | 事務局から